鳥取県

山本おたふく堂のふろしきまんじゅう

山本おたふく堂のふろしきまんじゅうを購入しました。

山本おたふく堂は明治元年創業。

初代 山本峯吉さんが作り出したふろしきまんじゅうは黒砂糖と和三盆を使い、

昔ながらの味を作り続けています。

ふろしきまんじゅうの名前の由来は風呂敷の四隅を折ったような形になることから名づけられたものですが、小ぶりの平ぺったい形がなんともかわいらしいです。

☆山本おたふく堂のふろしきまんじゅうは鳥取・島根の逸品グルメ いずも庵からお取り寄せできます☆



山本おたふく堂のふろしきまんじゅうを鳥取大丸で2012年7月末に購入。

賞味期限が製造日より3日以内なので、鳥取から帰ってきてあわてて食べました。

食べきれない時はラップで1個づつ、包んで冷凍しておけば1週間ぐらいはもつようです。

包装紙のおたふくの顔がかわいらしですね。箱にはいっていない包んだだけの包装は売り場の中でもちょっと目立っていました。

包装紙を開けるとちっちゃくてかわいらしいふろしきまんじゅうの登場。

約5cmx5cm 厚み 約1.5cmぐらいのぺらっとした形。

お味は黒糖のお味がほどよく、素朴なお味のおまんじゅうです。

包みからあけて出したふろしきまんじゅうはぺらっとした形ですが、食べる時に電子レンジであたためたら、すこしはふわっとした形になりましたよ。

やはり、冷たいまま食べるよりも、電子レンジで温めたほうが、美味しく思います。

ふろしきまんじゅう 原材料名・・小麦粉、蜂蜜(和三盆の原糖)、生あん、砂糖、黒砂糖、水飴、ブドウ糖、食塩、膨張剤

製造者・・山本おたふく堂

ショップリスト

本店・・鳥取県東伯郡琴浦八橋348

米子店・・米子市皆生新田

琴浦パーキングエリア店(琴浦うまいもんや内)・・鳥取県東伯郡琴浦町大字別所1030-1

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